モフりたい季節

2019/11/01

日記

半年ぶりに実家へ行ったら、初日は人見知りの激しい実家の猫に凄い勢いで避けられて悲しかった今回の帰省。
2日目からは少しモフらせて貰えてホッとした。
本当は腹に顔を埋めたいのをグッと堪えた。
実に繊細で、無理矢理撫で回したりすると後で大層ゲロる。
ベランダで変な声で鳴いているのを見に行ってみたら
外猫ちゃん(地域猫)が庭の物置の上にいた。
こういう時の様子を見ていると、ビビりで繊細で玉ナシでもオスなんだなあと感心する。
こちらも相変わらずカワイコちゃんである。
食後に落ち着いたところで少し頭周りを撫でさせてくれた。
こっちの方が余程人見知りしないなあ。