御朱印帳袋

随分前に購入してあって忘れないように見えるところに放置してあった生地を、ようやく形にした。 まあ、大仰なこと言ってもごく普通の巾着袋なのだけれど。 神社仏閣へお参りして歩く時に御朱印帳をまとめて入れる袋を縫おう縫おうと思って、今まで縫っていなかった。

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胸ヨーク切替のワンピース

家人の夏休み直前からなので、丸3週間くらい掛かったが(全く作業をしていない日もある)何とか形になった。 文化出版局 ミセスのスタイルブック 2025年盛夏号より

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パフスリーブのブラウス

梅雨明けが早そうと思ったのも束の間、梅雨らしい雨が続いたり台風が近付いてきたりしている。東海から西は梅雨明けしたが、関東の梅雨明けはまだらしい。 とはいえ気温の高い日が続くようになり、真夏の装いで出歩くようになって気付いた。 夏のオシャレ服がない。

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アイロン台カバー

いつ購入したか定かではないが、とっくに潰れてしまったイオンがジャスコだった頃に買ったものなので結構古いアイロン台を使っている。 それが、こんな状態になってしまって。

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ギャロンテープ使いのスカート

プロヴァンス・プリントで有名な生地ブランドのソレイアード(SOULEIADO)のネットショップで、薄手のコール天生地とソレイアードのギャロンテープとウエストゴムテープとスカートの縫い方がセットになったキットを買ってロングスカートを縫った。

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応援グッズ袋

独身の頃には東京の多摩地域の実家暮らしだったので、家族で西武球場へよく西武ライオンズの応援に行ったものだった。(パリーグは西武のファン) 結婚してから家人がプロ野球に興味がないし、何より西武球場は勿論、都内の球場ですら行くのが大変になってしまって球場へ行くということから遠ざかっ...

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今更の布マスク

急に涼しくなって、もう秋が来ちゃうのかな~と思わせておいて暑さが戻ると身体がキツい。 思えば7月の終わり辺りに布を切り始めたマスクが縫い上がった。

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手作りマスク

緊急事態宣言というのは解除されたものの、やはり不要不急の外出は少なくするべきであり、人と接する場所へ行く時にはマスク必携という状態が続く中、相変わらずマスクは入手できない。

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バイアスカラーのワンピース

先週から数日かけて縫ってきたワンピースが縫い上がった。 ホビーラホビーレ “バイアスカラーワンピース”

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自分のシャツ

本当は10連休前に縫い上げるつもりで縫っていたのだけれど、あとはボタン付けだけという所で連休に入り、ようやく先週末にボタンを付けた。 何でこんなに遅くなったんだろう?と我ながら呆れる。

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セミフレアスカート

既製品でも多く販売されている、前側のウエストはゴム入りではなくて後ろ側のウエストだけゴム入りになっているスカートの型紙を入手していたので縫ってみた。

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ゴム入りフレアスカート (2)

今年は紫系の色も流行りらしいと耳にしたので、流行り色のスカートを縫ってみた。元々私の好きな色味でもある。 夏にも縫った のと同じ “パターンレーベル” さんのフレアスカートの型紙である。

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ゴム入りフレアスカート (1)

先月衣替えをした時に、夏に穿けるスカートが少ないなあと思ったので縫った。 パターンレーベル “フレアスカート”

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パッチワーク(縫い上がった)

通販“フェリシモ”で購入した“スコットランドの名品 ハリスツイードのカットクロスで贅沢に作る 本革持ち手のパッチワークトートバッグの会”(長ぇよ!)

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パッチワーク(縫い始めた)

昨年2月に取りかかろうかと思ったが、説明書にはない作業手順や買い足す材料などを考えている内に面倒臭くなってしまって、結局放置してしまっていた “ハリスツイードのパッチワーク(バッグ)キット”

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シンプルなシャツ

先週から今週にかけて、久し振りに自分が着るシャツを縫っていた。 Annee-Patterns(アネパターン) “スレンダーシャツ”

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パッチワーク(まだ縫ってない)

一昨年の暮れぐらいに通販の“フェリシモ”で、ハリスツイードの2ピース分のカット生地5枚、接着芯と革製の持ち手や裏地などのバッグ用パーツが6回に分けてセットされて届き、最終的にはハリスツイードのパッチワークのトートバッグを作ろう!というようなキットが販売された。

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オープンカラーのワンピース

型紙を写し始めた所から考えると、かなりの時間が経ってしまったのだが、ようやく一枚ワンピースを縫い上げた。

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目標はあるが

型紙と布と後ろめたさが山積していく日々。それでも半袖を着る時期までに一枚くらい長袖を縫いたいなあと、買ってあったワンピースの型紙を取り出す。

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ハリスツイードでポーチ

何やら今年は“ハリスツイード”が流行っているようだと、ネットショップなどでもよく名前を見かけるので知ってはいた。ハリスツイード自体は古いものであるし、織りや質感などがとても良いことは知っていても、何分お高いものなので“憧れの生地”という感じだった。

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