そして“さんま”

2013/08/06

鉄道

7月13日の日記で、三陸鉄道×久慈市漁業共同組合×イオンのコラボ商品“焼くだけ 骨取り さば”というのを買った話をしたが、ようやく自分でイオンくらいまでなら車を運転できるようにまで尻が復活したので、今日はコレを買ってきた。
“焼くだけ 骨取り さんま(バジル風味)”

そういえば、骨取り鯖はなかなか美味であった。要するに、大きな骨を取った上で様々なタレに漬け込んだものを真空パックしている状態なのである。個人的に塩鯖は好物だが、こういう洋風味付けのものも美味しいのね。

さて“さんま”である。
未開封状態だと、丁度顔の所に魚を載せたトレーの端が来てしまって、ちょっとイケメン台無しという感じなので開封して魚を冷凍用パックに入れて冷凍室へ投入してから、袋だけ撮り直し(暇だなあ)。

うむ、こっちの方が“鉄道ダンシ”っぽい感じ?いや、単純に私の好みというだけか。
いいですね、細くて眼鏡で
S系クールな感じが。オバチャン、超好みのタイプ。
是非、他の魚でも出して戴きたいような…出して下さいw

早速食べてみたが、鯖と違って細い骨は結構残っているけれど、さんまの細い骨は食べてしまえるので問題ない。さんまとバジルオイルってのも合うんだなあ、思いつかなかったなあ。