“寺社”カテゴリに入れるのは迷ったのだけれど、私の寺社参りには欠かせない御朱印帳の話であるので、このカテゴリで。
最初に御朱印を戴いたのは、平成11年に東京都調布市の深大寺でのことだ。家族で(独身時代)お参りをして授与所でお守りやお札を見ていた時に綺麗な薄い紫色の冊子を見つけて、ああそうか、これが“御朱印帳”かと手にしたのが始まりだった。
それからというと年月は非常に長いのだけれど、何分基本的に出不精のインドア人間なので経てきた年月ほど御朱印も増えてはいない。
それでも、ここのものは是非欲しいと思うような寺社があるので、そこの御朱印だけが最初の頁にあって他の部分が埋まっていない御朱印帳が何冊かある。全てを棚に入れて保管しているが、古いものは紙の変色も見られるようになってきた。何か、これらだけを保管するのに良さそうなものはないのだろうかと常々気にはしていた。
先日、Amazonで色々商品を見ていた時に偶然見つけたのが“御朱印帳ケース”という総桐の木箱だった。
そして早速本日到着。木目と蓋の金箔押しがカッコイイ。
千糸繍院 御朱印帳ケース 総桐箱 20冊用
千糸繍院という大阪の会社が作っているもので、この会社ではオリジナルの御朱印帳や御朱印帳袋、透明ビニールの御朱印帳カバーなども販売している。総桐の御朱印帳ケースも7冊用や12冊用、その他いくつかの仕様違いがある。
蓋を開けるとこんな感じ。桐箱ってイイ香りがするなあ……
真ん中の仕切り板は外すことができる。
持っている御朱印帳を持っているそのまま入れてみた。
雑然としている所が私らしいというか、いやちゃんと保管する時には袋から出したりとかカバーを外したりするつもりで……ゴニョゴニョ
そして、この桐箱をどこに保管するかということでまた悩むのである。
最初に御朱印を戴いたのは、平成11年に東京都調布市の深大寺でのことだ。家族で(独身時代)お参りをして授与所でお守りやお札を見ていた時に綺麗な薄い紫色の冊子を見つけて、ああそうか、これが“御朱印帳”かと手にしたのが始まりだった。
それからというと年月は非常に長いのだけれど、何分基本的に出不精のインドア人間なので経てきた年月ほど御朱印も増えてはいない。
それでも、ここのものは是非欲しいと思うような寺社があるので、そこの御朱印だけが最初の頁にあって他の部分が埋まっていない御朱印帳が何冊かある。全てを棚に入れて保管しているが、古いものは紙の変色も見られるようになってきた。何か、これらだけを保管するのに良さそうなものはないのだろうかと常々気にはしていた。
先日、Amazonで色々商品を見ていた時に偶然見つけたのが“御朱印帳ケース”という総桐の木箱だった。
そして早速本日到着。木目と蓋の金箔押しがカッコイイ。
千糸繍院 御朱印帳ケース 総桐箱 20冊用
千糸繍院という大阪の会社が作っているもので、この会社ではオリジナルの御朱印帳や御朱印帳袋、透明ビニールの御朱印帳カバーなども販売している。総桐の御朱印帳ケースも7冊用や12冊用、その他いくつかの仕様違いがある。
蓋を開けるとこんな感じ。桐箱ってイイ香りがするなあ……
真ん中の仕切り板は外すことができる。
持っている御朱印帳を持っているそのまま入れてみた。
雑然としている所が私らしいというか、いやちゃんと保管する時には袋から出したりとかカバーを外したりするつもりで……ゴニョゴニョ
そして、この桐箱をどこに保管するかということでまた悩むのである。




