先月中旬に実家へ行った時に、妹から“ネタにどうぞ”と貰った菓子。
タイで売っている“グリコ プリッツ”
妹がタイに行った土産、ではなくてタイ食品を売っている都内の店で買ってきてくれた。
モドキとかではなくて、れっきとしたグリコ・プリッツのタイ国内向け製品だ。
ラーブ味とトムヤムクン味。何で日本語で書いてあるんだろうか。
日本語はこの部分だけで、それ以外は見事なくらいにタイの言葉しかプリントされていない。
いや、それよりもトムヤムクンは知っているけれどラーブって何?パッケージの写真を見てもピンと来ない。
困った時のWikipedia先生によると、 タイやラオスのサラダの一種だそうだ。どちらかというとラオスの代表的な料理で、ラオス料理の影響を受けたタイでも一般的とのこと。
ミントを使うそうなので、そうか、このイラストの葉っぱはミントなのかと判った。
先にトムヤムクン味を開けたのだが、トムヤムクンの味が苦手な家人が味見をした上で“やっぱり無理”となってトムヤムクンの風味が結構好きな私が一人でポツポツ戴いた。
苦手な人がムリだと思う程度には立派にトムヤムクン味のプリッツだった。
謎のラーブ味は、ラーブを知らないので何とも言えないけれど、トムヤムクン味が酸っぱ辛いと表現するなら、ラーブ味は旨辛いという所だろうか。独特の風味はあるものの、トムヤムクン味よりは万人向けかもしれない。
家人もコッチなら食べられると言った。
ネットでタイのプリッツという感じで検索してみると、ネタ的なタイのお土産としてもポピュラーなようだ。ラーブ味の人気も高い。
いいねえ、海外旅行はしたことがないし凄く行きたいということもないのだけれど、タイは寺院とか布とか行ってみたい要素のある国なんだよね。で、土産にプリッツ買ってくるのか。
タイで売っている“グリコ プリッツ”
妹がタイに行った土産、ではなくてタイ食品を売っている都内の店で買ってきてくれた。
モドキとかではなくて、れっきとしたグリコ・プリッツのタイ国内向け製品だ。
ラーブ味とトムヤムクン味。何で日本語で書いてあるんだろうか。
日本語はこの部分だけで、それ以外は見事なくらいにタイの言葉しかプリントされていない。
いや、それよりもトムヤムクンは知っているけれどラーブって何?パッケージの写真を見てもピンと来ない。
困った時のWikipedia先生によると、 タイやラオスのサラダの一種だそうだ。どちらかというとラオスの代表的な料理で、ラオス料理の影響を受けたタイでも一般的とのこと。
ミントを使うそうなので、そうか、このイラストの葉っぱはミントなのかと判った。
先にトムヤムクン味を開けたのだが、トムヤムクンの味が苦手な家人が味見をした上で“やっぱり無理”となってトムヤムクンの風味が結構好きな私が一人でポツポツ戴いた。
苦手な人がムリだと思う程度には立派にトムヤムクン味のプリッツだった。
謎のラーブ味は、ラーブを知らないので何とも言えないけれど、トムヤムクン味が酸っぱ辛いと表現するなら、ラーブ味は旨辛いという所だろうか。独特の風味はあるものの、トムヤムクン味よりは万人向けかもしれない。
家人もコッチなら食べられると言った。
ネットでタイのプリッツという感じで検索してみると、ネタ的なタイのお土産としてもポピュラーなようだ。ラーブ味の人気も高い。
いいねえ、海外旅行はしたことがないし凄く行きたいということもないのだけれど、タイは寺院とか布とか行ってみたい要素のある国なんだよね。で、土産にプリッツ買ってくるのか。





