昨年辺りだろうか、これが四十肩というやつか?!という左肩の痛みを感じてから、整形外科の医師にもその痛み方はそうだと診断され(勿論レントゲンを撮ってくれて何ともなかった)、それから痛みは悪化の一途を辿っている。
“腕回すと痛いんだよ”というレベルから“痛くて腕を後ろに上げにくい”“痛くてブラのホック止められない、エプロンの紐結べない、服の脱ぎ着は左を庇いながら”そして、“腕上がんねー”“肩が痛くて眠れない”レベルまで到達してしまった。
悪化に伴うように、左肩だけではなく二の腕が痛むようになった。肩に痛みがある時だけではなくて、例えばソファにダラっと座ってテレビを見ているだけなのに、突然二の腕がピリピリ、ズキズキ、ジ~ンと痛むのだ。酷い時には左腕全体が痺れたようになって、手で物が掴みにくい程になる。
四十肩を感じている友人達に訊くと
「肩や腕を動かすと肩が痛いことはあっても二の腕が痛い、まして何もしないのに痛いというようなことはないし、四十肩で腕が痛いって聞かないから違うものじゃない?調べて貰った方が良いかもよ。」
とまで返ってくる。
腕も何をしたから痛いということもなく、四六時中痛いわけでもない。しかし急に痛む。あえて言うなら四十肩なのを忘れて何かをして肩がズキーンと痛んだ時には腕も一緒に痛くなることはある。
就寝時私は横向きじゃないと寝付けないのだが、痛くない右側を下にして横になっても布団の重さ(一般的には重い布団ではない)で左肩や左腕が痛んで寝付けないことも続くようになってきた。
今日は2ヶ月に1度の内科診察の日だった。担当の医師は週に一度他の病院から来ている神経内科が専門の医師で、偏頭痛と貧血を診て貰っている。一昨年(もう一昨年か…)体調を崩して最初に診て貰ったのがこの医師で、最終的にメンタルクリニックへ行くことを勧めてくれたのもこの人だ。
脳の血管の収縮を抑える薬を使うようになってから、頭痛は圧倒的に減った。貧血の方も鉄剤を飲んでいるおかげで目眩や血の気の引くこともなくなっている。それでも、やはり薬を飲んでいるからラクなのであって、副作用がないならしばらく飲んだ方がいいと医師は言う。
この2ヶ月も特に悪い方への変化はないことを伝えたついでに、実は四十肩が酷くなったのだけれど腕も痛いという話をした。症状を説明して、四十肩で腕が痛くなるなんてこともあるのか問うと、
「うん、神経や筋肉は繋がっているんだから、肩の痛みが酷くなれば腕に影響が出ることは普通にあるよ。」
言われてみれば身体の作りとしてそうだけれど、そういうものなのですか?!
「ちょっとコート脱いでみて、」
左側に手を伸ばしたので、つい着ていたコートの袖から先に左腕を抜こうとして
「イデデ…」
左腕を後ろに回すと肩に激痛が。(普段は気を付けていて、右腕を抜いてから左腕を後から抜く)
「あ、そういう風にすると痛いのか、もうそれは完璧に四十肩だね。」
その後、左肩の痛みを調べてくれる。
「痛み止めの湿布薬出そうか。」
「いいんですか?助かります!」
滅茶苦茶混んでいる整形外科行かなくても済むのは助かります、先生…
これで少しは痛みがラクになるといいんだけど。
ロキソニンって、テープ剤も出てたのか
1日1枚2ヶ月分(70枚)って、こんな感じになるのね。薬局で見せられた時に自分のなのに、ちょっと引いた。
“腕回すと痛いんだよ”というレベルから“痛くて腕を後ろに上げにくい”“痛くてブラのホック止められない、エプロンの紐結べない、服の脱ぎ着は左を庇いながら”そして、“腕上がんねー”“肩が痛くて眠れない”レベルまで到達してしまった。
悪化に伴うように、左肩だけではなく二の腕が痛むようになった。肩に痛みがある時だけではなくて、例えばソファにダラっと座ってテレビを見ているだけなのに、突然二の腕がピリピリ、ズキズキ、ジ~ンと痛むのだ。酷い時には左腕全体が痺れたようになって、手で物が掴みにくい程になる。
四十肩を感じている友人達に訊くと
「肩や腕を動かすと肩が痛いことはあっても二の腕が痛い、まして何もしないのに痛いというようなことはないし、四十肩で腕が痛いって聞かないから違うものじゃない?調べて貰った方が良いかもよ。」
とまで返ってくる。
腕も何をしたから痛いということもなく、四六時中痛いわけでもない。しかし急に痛む。あえて言うなら四十肩なのを忘れて何かをして肩がズキーンと痛んだ時には腕も一緒に痛くなることはある。
就寝時私は横向きじゃないと寝付けないのだが、痛くない右側を下にして横になっても布団の重さ(一般的には重い布団ではない)で左肩や左腕が痛んで寝付けないことも続くようになってきた。
今日は2ヶ月に1度の内科診察の日だった。担当の医師は週に一度他の病院から来ている神経内科が専門の医師で、偏頭痛と貧血を診て貰っている。一昨年(もう一昨年か…)体調を崩して最初に診て貰ったのがこの医師で、最終的にメンタルクリニックへ行くことを勧めてくれたのもこの人だ。
脳の血管の収縮を抑える薬を使うようになってから、頭痛は圧倒的に減った。貧血の方も鉄剤を飲んでいるおかげで目眩や血の気の引くこともなくなっている。それでも、やはり薬を飲んでいるからラクなのであって、副作用がないならしばらく飲んだ方がいいと医師は言う。
この2ヶ月も特に悪い方への変化はないことを伝えたついでに、実は四十肩が酷くなったのだけれど腕も痛いという話をした。症状を説明して、四十肩で腕が痛くなるなんてこともあるのか問うと、
「うん、神経や筋肉は繋がっているんだから、肩の痛みが酷くなれば腕に影響が出ることは普通にあるよ。」
言われてみれば身体の作りとしてそうだけれど、そういうものなのですか?!
「ちょっとコート脱いでみて、」
左側に手を伸ばしたので、つい着ていたコートの袖から先に左腕を抜こうとして
「イデデ…」
左腕を後ろに回すと肩に激痛が。(普段は気を付けていて、右腕を抜いてから左腕を後から抜く)
「あ、そういう風にすると痛いのか、もうそれは完璧に四十肩だね。」
その後、左肩の痛みを調べてくれる。
「痛み止めの湿布薬出そうか。」
「いいんですか?助かります!」
滅茶苦茶混んでいる整形外科行かなくても済むのは助かります、先生…
これで少しは痛みがラクになるといいんだけど。
ロキソニンって、テープ剤も出てたのか
1日1枚2ヶ月分(70枚)って、こんな感じになるのね。薬局で見せられた時に自分のなのに、ちょっと引いた。



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